カスタマイズに手書きのメモも書いてる。
小学三年生のときにようやく、現在に至る。
たしか当時流行りの娯楽が多々物を展開してて、その中に娯楽やり方をプリントしたメモがあったんだよ。
それを使いたくて書き始めたのが第一歩だったハズ。
小学校だと学業で扱うメモは指定されてたから、好きなメモは使えなかったからなあ。

で、現在まで色々書いてきたけど、依然としてこういうメモだけをつぎ込み続けようって言うのが無い。
気に入るメモは個数あれど、通年もおんなじメモにおいていると次第に飽きて仕舞うのだ。
一般的なメモ体積に飽きてA5、B5メモに移行して、それもあきるといった今度はA6、B6体積・・・大半日誌体積に変更。
徐々にサイズダウンを通じて赴き、そこからまたA5、B5に戻ってまたA4に立ち返るのかという思えば文庫本体積をめぐってみたり。
我ながら必ずや飽きくさいなとおもう。

現在使っているのは100円会社で買った368メモ。
368ページもあるので通年パイ断然書けそうなのが良い。
ただその分厚みがあるので、書き動き出しというおわりはちょっと使い辛いところが残るな。

オシャレなやつは窓口や要項を多彩に飾りったり、挿図を添えたりして可愛らしく使ってるようだ。
私のメモはどちらかと言うと、思ったことをその場で書き留める控えものの品物なので、文面が非常に汚い。
それはそれで味わいだと思うけど、かなりインターネットに上昇できるような品物じゃ無かった。
たまには腰を据えて綺麗に書いたほうが良いかもなあ。任意整理 個人再生 埼玉県草加市 相談 弁護士